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「これは何?」高知の謎珍味をご紹介 | 龍馬街道品川

2018.08.8
料理写真
こんにちは、龍馬街道品川PR担当です。

 

高知の料理にこだわる龍馬街道。
メニューを読み「これは何だろう?」と疑問に思う方もいるかもしれません。
読んだだけではわからないメニューについて、ご紹介いたします。

 

どろめとのれそれ




どろめ」とは高知の方言でイワシの稚魚のことを指します。
食べ方としては生のまま、つるんとした食感を楽しむ高知の味です。
ショウガをちょっと付けて、さっぱりとお召し上がりください。

もう1つ謎なのが「のれそれ」というメニュー。
こちらはアナゴの稚魚を指します。
鮮度が落ちない内に生のままを食べる高知料理です。食べ比べをしてみるのも楽しいかもしれません。

 

他の珍味メニュー




どろめやのれそれの他にも、当店では高知のおいしい珍味を取りそろえております。

 

かつをの酒盗クリームチーズ」もそんなメニューの1つ。
酒盗とは魚の内臓の塩辛のことです。
カツオの内臓の塩辛にクリームチーズを合わせたメニューで、チーズの効果でまろやかな味に仕上がっています。

定番の「柚子いか塩辛」もご用意しております。
イカの塩辛は説明不要でしょうか。
柚子の良い香りが食欲を誘います。

 

高知名物の料理から珍味、高知のお酒、B級グルメまでそろえている龍馬街道。
東京にいながら本場高知の味を楽しむため、ぜひ当店をご利用くださいませ。

 

品川駅徒歩1分! 店内は四国各県をそれぞれテーマにしていて、エントランスを入ると現れるカウンターメインの席は、徳島をテーマに阿波踊りの躍動感や渦潮の豪快さが溢れる空間です。その他に高知を舞台にした映画「陽暉楼」テーマにした堀座敷席や、日本最古の芝居小屋・金丸座をイメージした香川県がテーマのテーブル席、映画『千と千尋の神隠し』に登場する「油屋」のモデルになったといわれている愛媛の道後温泉をモチーフにした空間が広がります。
個室は10名様席~70名様席まで。堀座敷席 最大70名様、半貸切 最大100名様対応可ご予約はお早めに。

 

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電話番号:050-7300-2147

以上、龍馬街道品川店PR担当でした!

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龍馬街道 品川のご案内 | 品川 居酒屋

店名
龍馬街道 品川
住所
東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワーB1
電話番号
050-7300-2147
営業時間
ランチ 月~金   11:30 ~ 14:00
ディナー 月~金   17:00 ~ 23:30
ディナー 土      17:00 ~ 23:00
休日:日・祝

※年末年始の営業日・営業時間は変わる事がございますので詳細は店舗までお問 い合わせ下さい。
定休日
アクセス
JR 品川駅 港南口 徒歩1分

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